Lightwave11.5メモ

LW9からっぽいけど、MasterClassの自動ロード用設定ファイルがx86とx64で共用のまま。
コンフィグの置き場を変えていれば問題なし。
今回素直に初期位置で使ったから目に付いただけ('з`)

レンダラーがマイナス値のライトを結果的に無視するようになってる。
キャラ物とかで口の中にマイナス値のライトを入れて部分的に暗くする、そんなデータは全滅と言うことに。
プレビュー動作(GLSL/MultiTexture/Viper/VPR)では従来と同様に処理/表示される事から、仕様変更ではなくバグだろう(・з・)
色:白、Intencity-50%の時、プレビューモード時は内部的にRGB各-.5が渡ってくるけど、レンダーモード時は全て0を渡される。
ライトの減衰を無視して良いなら、色の元値とIntencityは取れるから、ノードやシェーダーを書いて誤魔化せるけど、やるだけ無駄な予感。

未検証だけど、Transparensy体の影の出かたが9.6と違うような気も。
睫の影として眼球を覆う板をα抜きして影を落としてるんだけど、なんか違う感じがする。
濃淡に差がないか要検証。

全データをベイクして11.0.3以前に持ち込まないと正常にレンダリング出来ない事を思うとテンション下がりまくり、GenomaやBulletも弄る気がしない('A`)
まぁ、何か足すと必ず何かをゴッソリ差し引いて改版の意義を失わせる相変わらずのNewtek、という感じなのだけれども。



4月から絶賛放送中の翠星のガルガンティア、見てね☆(ステマ)

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