覚書:LScript(up/right/forward)

obj.bone.up(Time).x等。
返り値はpositionなんかと同じベクトル型。
upはワールド座標系の+Y軸を基準にしたベクトルを返す、rightは+X軸、forwardは+Z軸。
worldに対して同じ角度のItemでも基準方向が変わるとベクトル値が変わるって事ですな。
+方向を前面に見立てる、方眼の上方に見立てる感じか。
wup、wright、wforwardとの違いが解らん。
本当はw無しは親座標系、w付きがワールド座標系なんじゃなかろうか(・з・)
一応w付きだと3軸全てに値が入ったベクトル吐くし、LWのverでずっと違いが無いって事はバグでは無いだろうし・・・ムゥ('A`)
wでは参照先が親から引き継いでる座標系(親のベクトル)になる??
うわぁ全然わかんね('A`)docの説明は日本語になってないし('A`)('A`)

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ベクトル関係の理解度0状態の戯言(;・з・)

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この記事へのコメント

heian
2006年08月02日 16:33
LScript使わせていただきました。
あったらいいなと思っていた機能を取得できて大変助かりました。
細かい事のようでも、作業を快適にしてくれる工夫には尊敬の念を覚えます。
どうもありがとうございました。
浅妓
2006年08月03日 09:09
パンパカパーン♪初のコメント有難うございます!
記念にLWを一撃で不正終了させるLScriptをプレゼント!!1

自分にとっての使い易さなので、他の人にとって意義があるかは微妙だったりしますが、お役に立ったようで幸いです。

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