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zoom RSS build1346のSDKキター

<<   作成日時 : 2008/03/28 16:44   >>

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lwsdk/sample/Modeler/MeshEdit/uv_unwrap/LSCM/ (゚∀゚)

・・・えーと、詳しく無いからアレなんだけど・・・、
Blender向け(?)のGPLのプログラムにLW用のインターフェースを載せただけ、って事?( ゚д゚ )

仮にそうだとしたら、サブパッチ(&補間種)による差異がどうなるか気になるわけで・・・。

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"unwrap"という名のUVマップを作り、形状OBJ形式のファイルに吐いて、それをRoadKill(前述プログラム)に丸投げする、って感じ??
IOを準備しただけで、UIは全部RoadKill依存?
( ゚д゚)・・・
( ゚д゚ )

生ポリゴンのモデルなら特に問題はなさそうだけど、サブパッチはどうするねん(゚д゚)
catmull-clarkのサブパッチならなんとかなるのかなぁ。
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ディスクファイルでなくメモリ上のOBJイメージでデータを伝播、かな?
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ポリ選択を対象範囲、エッジ選択を切り分け指定にして、RoadKillをアジの開きエンジンにして丸投げ、戻り値(データ)からUV値を書き戻して終了、てなUI無しのプラグインなのか・・・な?('A`)
サブパッチに対応してるならplg_UVに対するアドバンテージを持てるだろうけど、サブパッチ補間にあわせてチクチク修正が必要なら、同様なplg_UVの方が運用面で優れてる気がする('A`)

まぁ現物見てみない事にはアレだけど。

"Unwrap"てな安易でともすれば使われてそうな名のUVマップがあると問答無用で消去されるような気がするんだけどどうなんだろ。
SDKドキュメント未記載(説明無しコードのみ)のLW9以降用API使ってるからそこら辺の効能で実は消去されないんかな。

SDKのサンプルは所詮サンプルで、RoadKillの使い方を示す為だけのサンプルである、って可能性もあるしね(゚∀゚)

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