もきもき3D

アクセスカウンタ

zoom RSS 覚書:ctlchoice()とsetvalue、VMap(SUBPATCH)

<<   作成日時 : 2007/02/16 23:14   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

LS2.5のctlchoice()の戻りは1,2,3〜、ctlrefresh()等で外部からsetvalue()する時は0,1,2〜。
LS2.6のctlchoice()の戻りは1,2,3〜、ctlrefresh()等で外部からsetvalue()する時は1,2、3〜。

VMap()でタイプがSUBPATCHの時、第二引数に「0」を受け付けないのは仕様。
「SubPatch Weight」の本当の名前が「base」なのも昔からなので仕様。
VMap(SUBPATCH, "base")を受け付けないのは多分仕様。

「SubPatch Weight」を選択中にVMap(VMWEIGHT、0)をすると、名前が「base」、タイプがVMWEIGHTで帰ってくる。
なので、「base」という名のウェイトが存在していた場合、どちらが選ばれているのか判別できない。

VMap(SUBPATCH)で取ったVmOAなら正しいタイプSUBPATCHを得られる。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
覚書:ctlchoice()とsetvalue、VMap(SUBPATCH) もきもき3D/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる