テクスチャレイヤー減算式

8年近く前のメモからw

(Layer N - (Layer N * Subtract Opa)) - (Subtract Layer * Subtract Opa)
Subtractが0でもOpaが100%だとLayer Nの内容は消失する事になる。
レイヤ2枚の単純な状態なら、Layer NのOpaを過剰に上げておく事で相殺出来る。
Sub Opa==10%なら N Opa==111.1112%等。

Addiveなら単純かつ妥当な加算式で扱えるからSubtractは最後の手段。
どうしてこんな式になるのか未だに理解出来ない。
改訂による非互換のデメリットより、妥当な式へ改訂する方がメリットが大きいだろうに、放置してる意図も理解出来ない(・з・)

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