以前の行列を使ったプラグインを・・・

見直したら結構力業で目的を実現してた(w
内容はpivotRotとRot、二つの角度を足すだけの事なのだけれど(;・з・)

各軸の回転行列をOGLタイプで作って、それをD3Dタイプの乗算&行列→角度変換で解を得てた(;゚Д゚)オンルベツ

本来一貫したタイプで処理する場合は
 各HPB値を符号反転
 HPBの順でpivotH~rotBで掛ける(pivtoとrotの行列を一括して作り、それを掛けて行くのが省コスト?)
 HPBの順で作られた行列として角度へ変換
とするのが筋っぽい。

以前のは符号反転をしないでOGLタイプの行列を個別に作って乗算していってたわけだけど、各軸個別に処理する場合はタイプ違いの行列を使う(±sinΘの位置を入れ替える)事で結果的に符号反転と同義になるって事なんかな。

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