取り合えずLWO読み込みとMDD適用は成功

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 LWでケージモデルに動きを付けて、レイアウト内部でサブパッチをフリーズさせた状態のMDDを吐き出す。
 別途モデラで用意したサブパッチ分割後の基本姿勢LWOをBlenderで読み込み、MDDをモーフ(shapeKey)として適用。

 これ自体は出来る事を確認('A`)
 MDDの適用速度も我慢出来る程度かな。
 添付のLWO&MDDインポーターでは不可だけど(゚д゚)

 BlenderのLWOインポータが作りかけだからマテリアルの適用がまだだけど、Blenderでレンダリングする予定も無いし、マテリアルは要らないんじゃないかとか思い始めたり。
 てか、読み込み系は添付のコードを整理して使いまわすとして、適用部分は書き直し確定なのでマンドクセ('A`)
 それに、添付のLWOインポータだとサーフェスで分けたオブジェクト単位でマテリアルを適用してて90秒。
 書き掛けの形状のみのコードなら5秒で同じ形状を読込めるけど、ポリゴン単位でマテリアルを適用していく事を考えると現実的な時間に収まらない気も('A`)
 今無駄に読んでるマテリアルの分を端折れば後1秒位縮みそうだし(; ´∀`)

 なんにしても、これで試したい事の第一歩が踏み出せただけ、というのがなんとも('A`)

 particleやfluidの実用性の評価と、それらのLWへの書き戻し方法の確定etc('A`)
 Blenderの↑データを直接読むLW用プラグインも出てきた(´∀`)
 http://www.newtek.com/forums/showthread.php?t=88026
 でも制限や実動作の確認はまだ('A`)

 LW側のsaveTransformedObjを必要数使うスクリプトも書かねば('A`)

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 サーフェスカラー位は付けといた方が見やすいかなぁ('A`)
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 運用目的上必要な要件は満たせていても、汎用性を考えるとすげー面倒だな('A`)うぅ

メモ:
 Blenderでも頂点単品が存在出来る。 なのでスケルゴンはBone属性ポリゴンを無視するだけで済む。

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