覚書:LW9のAPSL型APS.Level VMAP/VMAD

付与される条件は未検証。
モデラで明示的に付与する事は出来ない。
サブパッチ属性のポリゴン(ケージ)がレイアウトに読み込まれた段階で付与されるのかも。
hub使用時にモデラで保存すると付与された状態で保存される、と。
作業過程で局所的なサブパッチのon/offしてると、その境界部分がVMADになるのかも。
APSL有り頂点と無し頂点の間に頂点追加するとAPSLが補完される。
そこら辺でVMAPとVMADがぐちゃぐちゃに混在する事になるかも。
特定のindexに付くVMADこそが本体であり、VMAPは単なるダミーかも。

APSLによる弊害があるかは未検証。

PointInfoでは値の編集のみ可能。
CullMapでVMAPは削除出来るが、閾値として9以上(APSLの3倍or2乗かも)が必要。
VMADは削除出来ない。
但し、ポリゴンをばらしてVMAP化する事で完全消去は可能。

ClearMap from VtxやDeleteMap、VertexMaps windowではAPSL型をリストアップしない為、削除対象に出来ない。

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追:
駄目だ全然わからん('A`)

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