作業覚書

画像

さらに弄る('A`) テクスチャのズレが酷くなったので剥がしてレンダ。
眼球pivotを更に内側に0.4mmに詰めて、目全体を奥に1mmだったか2mmだったか移動(眼球のバックアップとの差分量で確認しようorz)。
寄り目がちなのは目玉の初期角度が元のまま(restRot 5.5度)だから。
頬骨付近のパッチの流れを( )から| |に近づけた。
小鼻をシャープに。 鼻の下を0.5mm短縮
顎骨外郭の厚みを1mm前後薄くしてシャープに。 顎を引いてない時の顎の間延び感を低減。

要:目玉のrestRot調整。6~6.5度位か。
頭部の変更に合わせて髪の調整。
目に陰を落とすためのポリを調整。
目モーフと口モーフ、眉毛モーフの調整('A`)マンドクセ
UV('A`)('A`)('A`)

35mmで下睫の一部が消えるのは、データがアンチなしの時の閾値以下になって消える、って感じぽい。
あまり変わってないように見えるけど、陰と輪郭で形の差異を読み取って下さい(;・з・)

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